印鑑を見直す

認め印イメージ

近年は、個人で仕事をされている方がとても増えていますね。
フリーで活躍されている自由業の方、個人で営業されている個人事業主の方、それに、作家さんや声優さんなど、所属事務所がありながらも社員ではなく報酬をもらって確定申告をするという、実質自営業な方もいらっしゃいます。

こんな時代だからこそ、「印鑑」が見直されるべきだと思うんですよね。
だって、印鑑ってあちこちで押さなきゃならないでしょう?

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個人の生活でさえ、実印、銀行印、認め印、もう1つランクを落としてシャチハタ印があるでしょう?
それでさえうまく使いこなせていない人もいるのだけれど、その上に個人でお仕事をするとなると、仕事上でもたくさん印鑑を押さなければならない。

その時に捺印する印鑑に、何を使うかというと、ほとんどの人が認め印を使っちゃうんですよね。
でも、それってあんまり良くない!
だってそうでしょ?

認め印とはいえ、それって契約書に捺印できる、法的に効力を持つ印鑑なんだもの。
どこにでもポンポン押していたら、どこで悪用されるかわかったものではないし、特に仕事で捺印する書類って、相手がどう保管しているかわかったものじゃないんだもの。

例えば領収書を発行したとするでしょ?
その領収書、相手はどうしているかしら?

バッチリ保管しているかもしれないし、ゴミ箱にぽいっと捨てているかもしれないし、その辺に置いて忘れているかもしれないでしょう?
違法に複製することだって、不可能ではないのです。
個人印でもそう。
ちょっと印鑑の使い分け、考えてみませんか?

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